戸建て住宅のリフォームでの経験2件目
ピーはこれまでに二回の戸建て住宅のリーフォームを経験している
その経験での注意事項などをまとめて見る
洗面所の洗面台:使い勝手の良い真ん中が鏡でその横や両横が物置的な物は、その物置(歯ブラシやコップが置けるところ)に誇りや汚れが溜り汚くなるので
少し使いにくいが全面鏡扉のものが良い(理由はあまり生活感が見えない所だ!だが鏡扉を一々開けるのが面倒だ)
洗面所には換気扇があった方が良い(多分洗濯機やらもあると思うので湿気が溜りやすい)
トイレ:便器だがリクシルよりTOTOの方がプラスチック感が少なく高級な感じがする座り心地もGood!絶対に消臭機能付きにしておくこと!
ユニットバス:いろいろな色の組み合わせがあるが、白色は汚れが目立つとのこと!(おばさんの新築の家が白で後悔していると聞いていた)1回目はグリーンにしてみたがなかなか良かったが、今回はTOTOの営業の女(かなりいい加減な他人事のような女)が白色の浴槽を奨めてきた!が施工業者と相談の末 ピンク色にした(正解でした(*'ω'*)浴室の電灯が電球色なのでいい感じの暖かな色合いのお風呂になりました)
各所:ちゃんと写真を撮っておく(エアコン工事の際など電機屋が壁に穴を開ける時に柱に穴を開けないか注意してください)
1階や2階の天井に入ってみる(どこかにネズミの糞やハチの巣があれば、どこか壁に穴や隙間がありそこから侵入しているのでしょう)
家の外壁の木の部分にはペンキは絶対に塗らないこと!5~6年でペラペラと剝がれてきます。キシラデコトールなどを塗って貰いましょう
ボロなリフォーム会社はケチってペンキを塗りたがります
家の外壁とかに使うビスはステンレスの物を使用すること(馬鹿な業者は安い鉄ビスを使うのですぐに錆る)
せっかくステンレスの部材を使っているのに それを止めているのが鉄ビスとか アホかと・・・ 数年後に錆てました((+_+))
吹抜けのある家:見た目良しだがその分 居住スペースが狭くなる 1階の臭い(料理など)が二階まで充満してなかなか臭いがなくならない
リフォームとは関係ないが、5~10個くらいの戸館団地などはその団地内に夜などに行くとかなりの生活臭がして臭い!
近くに12階建ての高級マンションがありその1階が共有スペースになっておりガラス張りで来客用のソファーなどが置いてあるが、夜散歩などをしていると 馬鹿な住人がそこで飲み食いをして何人かではしゃいでいるのを見ると「ないわ~www」と思う
まるまるピー
2019-04-04
2018-10-19
ヤバイ土地 地名
土地購入前によく確認すること
例えば 現在は「444番地4号」とかなのに過去の地番では「霊道444番地4号」とかになっている町名番地のこと
これは最重要で注意しなければならない。地盤が緩いとか過去に水害遭ったとかの参考になる
各地の地盤データと地震予測
地盤のリスクや大地震の発生確率が、町ごとにわかります。
↑のサイトで地盤の確認をしておく
2018/08/10(金) 13:09:57 ID:ZkKF5XY4b.
■霊道 ・・・・間違って霊道上に建った家は霊障に悩まされるそうな
■部落 ・・・・恐ろしくローカルルールに縛られる、訳のわからないカースト制度あり。
■団地 ・・・・魑魅魍魎・百鬼夜行、無法地帯。
■自動車工場・・・外国人が多く日本人も民度が低いのが集まって暮らしている犯罪多発地帯。
■居酒屋・・・・・毎晩、奇声をあげゲロ吐きまくられる、不衛生地帯で当然トラブル多発地帯。
■パチ屋・・・・・DQNが沢山見受けられる、当然周辺は汚くなる。
■古戦場・・・・・霊感強めの人はとてもじゃないけど住めない。
例えば 現在は「444番地4号」とかなのに過去の地番では「霊道444番地4号」とかになっている町名番地のこと
これは最重要で注意しなければならない。地盤が緩いとか過去に水害遭ったとかの参考になる
各地の地盤データと地震予測
地盤のリスクや大地震の発生確率が、町ごとにわかります。
↑のサイトで地盤の確認をしておく
024 2018/03/20(火) 09:28:23 ID:ZkKF5XY4b.
土地の値段ていうのは嘘はない
ヤバイ土地は安いのよね
知らない土地で家を建てることは
ありとあらゆる情報収集が不可欠
土地の名前の由来とかもね(地名も変わってたりするけど)
土地の値段ていうのは嘘はない
ヤバイ土地は安いのよね
知らない土地で家を建てることは
ありとあらゆる情報収集が不可欠
土地の名前の由来とかもね(地名も変わってたりするけど)
2018/08/10(金) 13:09:57 ID:ZkKF5XY4b.
■霊道 ・・・・間違って霊道上に建った家は霊障に悩まされるそうな
■部落 ・・・・恐ろしくローカルルールに縛られる、訳のわからないカースト制度あり。
■団地 ・・・・魑魅魍魎・百鬼夜行、無法地帯。
■自動車工場・・・外国人が多く日本人も民度が低いのが集まって暮らしている犯罪多発地帯。
■居酒屋・・・・・毎晩、奇声をあげゲロ吐きまくられる、不衛生地帯で当然トラブル多発地帯。
■パチ屋・・・・・DQNが沢山見受けられる、当然周辺は汚くなる。
■古戦場・・・・・霊感強めの人はとてもじゃないけど住めない。
2018-01-14
中古住宅購入の参考に(デメリットなど)
駄目なところ
川の近く
隣が水路の近く
土地が低い(ハザードマップ)強い雨降りや台風の日に物件の近くを見回る
ご近所の車などの確認(注意:ヤンキー車、高級車、古いセルシオ、でかいワンBOX車など)
ゴミ収集所の場所の確認(遠くは駄目!近すぎても駄目)
家の外見
基礎の割れ、ヒビ
屋根の雨漏り(二階の天井を見る)
階段
床のぺこぺこ
床下の乾燥ぐあい(シロアリ)
押し入れのカビ
間取り(リフォームしやすいか? など)
建具:ガタやきしみはないか?
【戸建の場合】
・図面の有無と図面の確認
・リフォーム履歴(特に外装)
検査済証・台帳記載事項証明書とは?
etc
2018/07/17追加
2018/07/31追加
最後に雨漏りのチェックで注意しておきたいのは軒裏です。軒裏は建物の外部です。軒裏をよく見ると水染みらしきものが見つかることがあります。これは、内部に漏水している可能性があるということです
似た位置としては、玄関ポーチの屋根です。ポーチの屋根を真下から見上げると水染みが確認されることがあります。バルコニーの床下側もそうです。軒裏もこの玄関ポーチの屋根も厄介なのが、その内部を点検できるような点検口が無いことが多いという点です。その水染みが雨漏りなのかどうか判断できないこともあるのです。
実は、室内の壁や天井、サッシ周り、屋根裏などで水染みを見つけたとしても、そのすべてが雨漏りとは限りません。天井や屋根裏、そして窓の建具枠では結露が生じて染みになっていることもあるからです。なかには、上階の配管からの漏水ということもあります。
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昔の家は「べた基礎」にしていなかったようですが、
いつ頃から「ベタ基礎」をみんなやるようになったのでしょうか?
30年くらい前からですが決定的になったのは1987年に旧住宅金融公庫が
高耐久住宅という制度を創設してからです。
金融機関での融資の金額の上限が100~300万位増えるとか返済期間を
長くとれるとかの優遇措置があったので瞬く間に普及しました。
高耐久住宅http://www.homes.co.jp/words/k5/525001013/
勿論これ以前にもベタ基礎と言うのは無かった訳では無いのですが無筋で
あったり仕様が定まって無かったですからそれほど優れた物では無かったですね。
おすすめは
整形地で4m程度の交通量の少ない公道に2面接した南東角地、駅徒歩10分以内の一種住居、建坪率60容積率200程度
俺的に立地が良いのはこんな感じ
↑ なかなかありませんよ
★一番重要視するところ★
基礎の幅は12cm以内か
基礎のサイズは型枠が設置された後の方が測りやすいです。
まずは基礎のいちばん上の部分の幅が12cm以上あるかどうかをチェックします。
外側の高さは30cm以上か
基礎の外側の地盤面から基礎の一番上までの高さ(立ち上がり)は、公庫の基準では40cm以上、建築基準法では30cm以上です。
型枠の高さは基礎の高さよりやや高いので、正確な高さを現場監督などに確認するといいでしょう。
深さが24cm以上あるか
建築基準法では、地盤面(地表面)から捨てコンの上面までの深さ(根入れ深さ)は24cm以上。地盤面がよく分からないときは、基礎の高さと合わせて64cm以上あれば問題ありません。
2017-11-23
耐震基準の住宅
中古住宅購入注意事項 基礎編
大きな転換期:1981年(昭和56年)
1981年(昭和56年)の改正では新耐震基準(※)が施行され、木造住宅においては耐力壁の量、耐力壁の倍率などが見直され、耐震性が大きく向上しました。1981年6月以降に確認申請を取得した新耐震基準の住宅なら、大地震発生時でも家の倒壊・崩壊は免れ、家の中にいる人の命は守られる程度の耐震性を備えていることになります。
(※)新耐震基準…数十年に一度程度発生する震度5程度の地震に対して構造躯体に損傷を生じず、数百年に一度程度発生する震度6強~7程度の地震に対しては倒壊・崩壊しない程度
次なる転換期:2000年(平成12年)
1981年の新耐震基準の制定後、2000年(平成12年)には木造住宅において耐震性に大きく影響を与える改正がありました。具体的な内容を下記に挙げます。
1981年以前:旧耐震の木造戸建て住宅
1981年5月以前に確認申請を取得した木造戸建て住宅の場合、特に耐力壁の量、柱・筋交い等の接合状況、基礎の仕様において耐震性が低い可能性が高く、耐震診断を受け必要であれば耐震補強を行うことをお勧めします。
大きな転換期:1981年(昭和56年)
1981年(昭和56年)の改正では新耐震基準(※)が施行され、木造住宅においては耐力壁の量、耐力壁の倍率などが見直され、耐震性が大きく向上しました。1981年6月以降に確認申請を取得した新耐震基準の住宅なら、大地震発生時でも家の倒壊・崩壊は免れ、家の中にいる人の命は守られる程度の耐震性を備えていることになります。
(※)新耐震基準…数十年に一度程度発生する震度5程度の地震に対して構造躯体に損傷を生じず、数百年に一度程度発生する震度6強~7程度の地震に対しては倒壊・崩壊しない程度
次なる転換期:2000年(平成12年)
1981年の新耐震基準の制定後、2000年(平成12年)には木造住宅において耐震性に大きく影響を与える改正がありました。具体的な内容を下記に挙げます。
1981年以前:旧耐震の木造戸建て住宅
1981年5月以前に確認申請を取得した木造戸建て住宅の場合、特に耐力壁の量、柱・筋交い等の接合状況、基礎の仕様において耐震性が低い可能性が高く、耐震診断を受け必要であれば耐震補強を行うことをお勧めします。
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